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freee (フリー) 人事労務 ベーシック おすすめ 

 

「freee (フリー)の人事労務って
どのプランがオススメなの

 

結論からお伝えすると
個人法人問わず、
「ベーシックプラン」がおすすめです。

なぜなら労務の知識がない初心者でも

  • 面倒な入退社手続き書類を簡単に自動作成
  • 給与計算を会計へ自動連携するので手間いらず
  • 年末調整がペーパーレスで驚異の時短
  • 「月々3,980円から」で社労士いらずの料金設定

だからです。

 

こちらの記事をご覧いただければ
freee (フリー)の人事労務がなぜ
低料金で効率的に時短が可能なのか

についてご理解いただけます。

 

【最新】クラウド会計ソフトfreee (フリー)|口コミ・評判を徹底調査

freee (フリー)の全メリット・デメリットまとめ

年間2万ちょっとで社労士いらずで楽になる。

freee (フリー)

freee (フリー)人事労務の最安プランが
「ミニマム」で月々1,980円〜。

ですが会計の自動連携もなく、
入退社書類も手書きで作成する必要があります。

ミニマムとベーシックの年間差額はたった2万数千円。

年2万であらゆる手間や時間から開放されるのであれば
安いものです。

通常であれば掛かる
手書きする時間や「この書類ってどうだったっけ?」のような
悩む時間の人的コストを削減できますからね。

また
ベーシックプランの業務は社労士業務の大半を行えます。

ですから
月数万円掛けている社労士顧問料を下げる事ができる。

あらゆる面から見て
おすすめのプランです。

 

従業員情報の入力や社会保険や雇用保険の加入・脱退もラクラク

freee (フリー) 人事労務

ベーシックプランなら
従業員情報を従業員自身に入力してもらえます。

ですから入社のタイミングで

「このページに住所などを入力してください」
と言うだけで業務完了。

後は入力のチェックをするだけで
労働者名簿の完成です。

わざわざ
紙に書いた情報をエクセルへ打ち直したり
転記したりする必要がありません。

また、
従業員データを基に入社時に必要な書類も
自動作成してもらえます。

現状作成可能な書類

freee (フリー)

 

あまり労務に詳しくない初心者でも
社会保険や雇用保険への加入申請書類作成が
簡単ワンクリック。

もう手書きでわざわざ作成する必要がありません。

 

会計へ自動連携することで毎月時短が可能

freee (フリー) 勤怠管理

給与情報を会計へ入力するのって
意外と面倒です。

またある程度の会計知識が無ければ
正確に入力することができません。

freee (フリー)人事労務のベーシックプランなら
給与情報を会計へ自動反映させてもらえます。

また
もしも給与計算が間違っていた場合も
新しい情報をすぐに会計へ反映できる。

もうわざわざ給与入力に時間を掛けなくて済みます。

年末調整時にわざわざ紙を配る必要がありません。

freee (フリー) 年末調整

freee (フリー)人事労務のベーシックプランなら
年末調整時の情報を従業員に入力してもらうことができます。

つまり
「〇〇日までに年末調整に必要な情報を入力しておいてください」
と全体にアナウンスするだけです。

面倒な
扶養控除等申告書を作成して配ったり
集めたりする必要がありません。

後は締め切り前に抜け漏れをチェックして
年末調整が終了。

紙ベースで年末調整をするのと
ペーパーレスで業務を行うのとでは
掛かる時間に雲泥の差があります。

なにより
もう「年末調整嫌だなぁ」と思わなくて済みます。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

freee (フリー)人事労務のベーシックプランは
近代のテクノロジーを凝縮・駆使した
最先端の時短技術。

その最先端技術を
月3,980円で手に入れましょう。

時は金なり。

お金を払って時間を生み出し
そのできた時間で売上を伸ばせば大きく元がとれます。

今回の記事が
誰かの参考なれば幸いです。

 

【結論】個人・副業・初心者ならfreee (フリー)。マネーフォワードは会計知識が必要。

【個人】クラウド会計ソフトの使い方|日々の経理・入力の流れを解説

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

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